DEFINITIVE SOLUTION-06

オンサイトソリューション

体制を築くとコスト高。
そんな案件、ジーベックが
“まるごと”代行します。

実績豊富なスタッフが、皆様の社内で課題解決

受付業務、メール室、スキャニング業務、会議室予約など。日々の業務で発生するルーチンワーク。その中でも皆様のコストが型となる業務をジーベックがまるごと代行いたします。

社内ドキュメントセンター
運営サービス

主なサービス内容

ビジネスで必ず必要になる名刺や企画書、パンフレットなどの印刷ツール、フライヤーなどの制作・印刷チームを御社内に派遣。専属スタッフとして稼働させます。

こんな価値をご提供
  • 高品質なグラフィックデザインが提供可能
  • デザインなど本業以外のスキルで悩まない
  • 企画書も原稿だけでOK
  • 外部との発注にかかる手間(コスト)を大幅削減
  • 「働き方改革」の具体的施策に最適
など

サービスの特徴

印刷物の発注コストを削減

仕様説明等に時間とコストを費やしていた印刷発注。社内に専属の印刷ブースを設けることで、発注コストを大幅に削減します。

プロのデザイナーが
制作を担当

自前制作の企画書。レイアウトが苦手というお声が非常に多いものです。こうした課題をプロのデザイナーの技術が解決。高品質な企画書、フライヤーなどをご提供いたします。

ストックを持つ必要なし

これまでは「足りなくならないよう大量に」印刷するのが常でした。しかし、社内に簡易的な印刷会社を持つことで「必要なときに必要な分だけ」を実現できます。

社内のニーズにフレキシブル対応

営業ツールや企画書といったビジネスのための印刷物。即時性はもちろんのこと、訴求や説得のための様々なアイディアへの対応力が求められます。このため、「社内にデザイン事務所兼印刷所がある」のは非常に便利で使い勝手が良いものです。
ジーベックがご提供する「ドキュメントセンター」は、プロのデザイナーや印刷業経験者が皆様との打ち合わせ・制作を担当。多数・多彩な社内ニーズにフレキシブルに対応していきます。

文書マネジメントセンター
開設・運営サービス

主なサービス内容

国際訴訟の法廷では、訴訟当事者による証拠文書の電子化・提出が必要となります。しかし、平時から適切な文書管理を行っておかないと、証拠資料の精査・選別・提出規格への対応に膨大な時間と労力、そして費用が必要となる上、最悪の場合訴訟に不利なペナルティが発生することも。国際的なビジネスを展開する上では、こうした訴訟リスクに備え、平時からの適切な文書マネジメントが欠かせない時代になっているのです。そこでジーベックでは皆様の会社内に文書マネジを支援する「文書マネジメントセンター」開設・運営サービスをご提供。社内で発生する文書の種別調査はもちろん、最適な文書マネジメント規格の策定、文書マネジメントノウハウを持った人材による文書電子化・管理業務の一切を代行いたします。

こんな価値をご提供
  • 国際ビジネスを行う皆さまの万が一への備え
  • 日々蓄積されていく文書を適正に整理・管理
  • 国際訴訟支援に熟達したスタッフが対応
  • 社内で調査・管理する労力負荷を解消
など

サービスの特徴

皆さまの社内に人員・
機材を派遣

最大のメリットです。皆さまの社内に専門のスタッフと機材を配置。皆さまの業務を妨げることなく、必要な業務を実現します。

専門のスタッフが対応

国際訴訟に求められる規格や留意点はなかなかわかりにくいもの。国際訴訟支援の専門会社であるジーベックのスタッフが最適なマネジをご提供いたします。

雇用コストを大幅軽減

国際ビジネスにとって、いまや文書マネジは必須とも言われます。しかし専門スタッフを雇用するならコスト高。こうした課題をジーベックが解決します。

導入事例

株式会社K社様

業態:家電メーカー

弊社が「社内ドキュメントセンター運営サービス」を利用するようになり、すでに数年が経過しています。お願いしている業務は、企画書やイベント訴求ツールの制作、提案用ツールや名刺などの印刷といったもの。「デザイン」と「印刷」が基本です。この2つの業務は、一般的に自分たちで行うべきものと考えていましたが、ここ数年の社員動向をみていると「そこに時間をかけてどうする」と言いたくなるケースが多くなってきていました。企画書のデザインに何時間費やそうとも、そこでビジネスが決定するわけではないのです。
そうした労働の偏在を解消し「本来行うべき業務」への注力体制を作る。それが弊社の働き方改革の第一歩。そんな社長の号令のもと、ジーベックさんとの取引が始まりました。
現在はもう「これお願い」という感じで、もはや弊社のかけがえのない機能のひとつ。社員は本来の業務に集中できるよい形が作れていると思います。

株式会社G社様

業態:医療機器開発業

医療機器開発は国際ビジネス。特許も複数の国で取得するケースが多くあります。基本的には適正に特許を取得するので、ほとんど訴訟は起こらない・・・・と思っているなら、いまの時代を甘く見過ぎかもしれません。利益を取るために限りなくグレーに近い攻勢を仕掛けてくる。そんなケースは意外なほど多くあるのです。特許はそうした攻勢と防衛の最前線といえると思います。また、そうしたビジネスの場では、特許に限らずさまざまな利益とリスクの駆け引きが起こります。こうしたビジネスの現場では、もはや訴訟は当たり前の駆け引きとなっている気がします。
こうした環境にいると、平時からの「国際訴訟のルールに沿った文書管理」は必須事項だと考えられます。そこでeディスカバリなど国際訴訟に熟達しているジーベックさんを選択。文書マネジをお願いすることにしました。社内にデスクとPC、スキャニング用機材などを組み上げ、適切に管理してくれている様子は非常に心強い限りです。