ドキュメント電子化サービス|ジーベック株式会社

マイクロフィルムの電子化サービス

ジーベック株式会社のマイクロフィルムの電子化サービス

お客様がお持ちの様々なマイクロフィルム(ロールフイルム 16mm・35mm)、カートリッジ式ロールフィルム、ジャケットフィルム、AP(アパーチュア)カード、マイクロフィッシュ、コムフィルムなど従来から大量に保管されているマイクロフイルムをPDFデータ化またはtiffデータ化し、パソコン上で取り扱いの出来るファイルにデータ変換し、必要な時にドキュメントの検索・出力を可能に致します。

ジーベック株式会社のマイクロフィルムの電子化サービスは長年培ってきたノウハウや実績を元に様々なお客様の抱えておられる課題や問題点を速やかに解消いたします。

マイクロフィルムの電子化を行ったことで得られるメリット

マイクロフィルムリーダーが不要
古くなったフィルムリーダーの不具合などを心配する必要はありません。
また、技術を要するフィルムリーダーを使えない方でも電子データ化すれば簡単に閲覧できます。
情報検索の迅速化
属人化(担当者しかわからない)されている情報を電子化することで「いつでも」「だれでも」「必要なもの」を検索が可能になります。
情報の共有化(他部門・支社間)
活用文書をデータベース化し、情報共有を実現します。また、アクセス権限付与により機密文書の閲覧制限も可能になります。
リスクマネジメント
業務に不可欠な文書を災害から守り事業継続性を担保します。
ただ、マイクロフィルムの安全性は他の媒体よりもはるかに優れている(耐久性、改ざんできない、システム環境に左右されない)ので、活用は電子データ、保存はマイクロフィルムで行うのをお勧めします。

お問い合わせ頂くお客様の中で最も多い問題点

[マイクロフィルムの電子化 よくあるお問い合わせ 1 ]

マイクロフィルムのリーダー、プリンターの故障が多く困っている上、メーカーのサポートが終了してしまい業務に支障をきたしている。

[マイクロフィルムの電子化 よくあるお問い合わせ 2 ]

マイクロフィルムに保存された書類をビューアーを使って閲覧できる人が限られているうえ、閲覧に時間がかかる。

[マイクロフィルムの電子化 よくあるお問い合わせ 3 ]

マイクロフィルムでは細かな検索が出来ないので、今後業務の効率化の視点から属性などのメタデータを付与し、検索できるようにしたい。

マイクロフィルムの電子化でジーベックが選ばれる理由

ISO9001:2008年版 認証取得企業

業務に関する様々なプランをご提案

経験豊富な有資格者が現場のコントロールを行い、様々な観点からお客様へ最適なプランをご提案いたします。

ISO9001:2008年版 認証取得企業

「情報の電子化(紙・マイクロフィルム文書のイメージ情報化)に関する業務」を対象範囲として2007年5月15日(ISO9001:2000年版)に認証を取得いたしました。
一定の品質基準に即した作業体制を組んでおります。

プライバシーマーク 認証取得企業

お客様からお預かりする個人情報が含まれた書類は専用の保管庫に保管し、IDカードによる作業者の特定や入退出制限を行ったりするなど、プライバシーマーク取得企業としての情報の取り扱いを行っております。

まずはマイクロフィルムの電子化サービスへ無料ご相談を

電子化サービスにかかる費用はお客様のドキュメント状態、数量、仕様の条件によってかわります。まずはご相談をいただき、スタッフよりご連絡をいたします。(1営業日以内)

マイクロフィルムの電子化の電子化サービスに関するご質問やご相談はお気軽にお問い合わせ下さい。様々なお客様のニーズにあった最適なプランをご提案させていただきます。

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